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入学案内

後期課程

令和2年度入学者のための入学試験 共通事項(博士後期課程)

学生募集要項ウェブサイトにて2020年1月実施入試情報(学生募集要項及び出願に必要な書類)を公開しています.令和2(2020)年度(2月期)大学院入試選抜方法等(概要)も参照下さい.

本学位プログラムでは博士号を取るための課程を博士後期課程と言います.
また,募集要項に記載している以外の補足情報を下記ページにて公開しています.

[NEW] 一般入試(2月期)

[NEW] 社会人特別選抜(2月期)

[過去の入試情報]
一般入試(8月期)

社会人特別選抜(8月期)

入試について不明な点は入試員会までお問い合わせください.
問い合わせ先:知能機能システム学位プログラム入試委員会 (entexam [at] iit.tsukuba.ac.jp)

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令和2年度入学者のための入学試験 博士後期課程 入試 2月期(第2回)

ここでは博士後期(後期)課程 一般入試(2月期)ならびに社会人特別選抜(2月期)について,募集要項に記載している以外の補足情報を公開しています.

一般入試(2月期)

【試験当日についての注意】(昨年度情報): 当日の集合時間,場所のほか口述試験(個別面接)に関する追記事項については,決まり次第左記リンクから告知します.

社会人特別選抜(2月期)

早期修了プログラム履修を希望する方】:入学後,早期修了プログラムの履修を希望する受験生は,履修審査に関して志望教員 を通じて早期修了プログラム実施委員と早めに連絡を取り,必要な手続きに関する指示を受けてください.

【試験当日についての注意】(昨年度情報): 当日の集合時間,場所のほか口述試験(個別面接)に関する追記事項については,決まり次第左記リンクから告知します.

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令和2年度入学者のための入学試験 博士後期課程 8月期入試(第1回)

ここでは博士後期(後期)課程 一般入試(8月期)ならびに社会人特別選抜(8月期)について,募集要項に記載している以外の補足情報を公開しています.

一般入試(8月期)

【試験当日についての注意】:当日の集合時間,場所のほか口述試験(個別面接)に関する追記事項については左記リンクから告知します.

社会人特別選抜(8月期)

早期修了プログラム履修を希望する方】:入学後,早期修了プログラムの履修を希望する受験生は,履修審査に関して志望教員を通じて早期修了プログラム実施委員と早めに連絡を取り,必要な手続きに関する指示を受けてください.

【試験当日についての注意】:当日の集合時間,場所のほか口述試験(個別面接)に関する追記事項については左記リンクから告知します.

 

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後期課程経済的支援

(参考情報:以下の情報は知能機能システム専攻における情報であり、知能機能システム学位プログラムの情報については順次掲載予定です。)

知能機能システム専攻が所属するシステム情報工学研究科では、以下の経済的支援を行っています。
とくに、後期課程においては、平成21年度入学者から原則として入学者全員に授業料等の学生納付金相当額の半額以上を各種の経済的援助で支援する経済的支援策を実施しています。

  • 授業料免除
  • 日本学生支援機構奨学生
  • その他の奨学生
  • 入学料免除
  • リサーチ・アシスタント制度(RA)(後期課程のみ)
  • 日本学術振興会特別研究員(DC)(後期課程のみ)
  • ティーチング・アシスタント制度(TA)
  • 貸し付け制度

詳しくは研究科のページをご覧ください。
なお、経済的援助について申請をする際は、審査の結果必ずしもご希望に添えない場合があることをご了解願います。

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博士後期課程早期修了プログラム

(参考情報:以下の情報は知能機能システム専攻における情報であり、知能機能システム学位プログラムの情報については順次掲載予定です。)

社会人のための博士後期課程早期修了プログラム履修審査案内

博士後期課程早期修了プログラムの趣旨と目的(研究科PDFより抜粋)

趣旨

筑波大学は,社会的要請により全国初の夜間大学院を設置し,また,多くの国立・ 民間研究機関を擁する筑波研究学園都市の地理的状況から昼夜開講制を導入するな ど,従来から産業界等と連携し社会人教育の充実を図ってきました.

この度,筑波大学では,これまでの社会人教育の経験等を踏まえ,現行法令等におけ る従来の「早期修了制度」を援用し,「筑波大学は“頑張る社会人”を応援します!」 を基本スタンスとして,本早期修了プログラムを実施することといたしました.

目的

1.最短1年間で修了することにより,社会人にとって仕事との両立による時間的,経済的な負担を軽減させること.
2.我が国の次代を担うべき優秀な研究者や高度専門職業人をサポートすること.
3.博士後期課程においてコースワークを課すとともに,適切な研究指導を行うことによって,研究内容等の質的向上を図るとともに,課程制大学院の趣旨に沿った学位(課程博士)を授与すること.

知能機能システム工学専攻の早期修了プログラムのご案内

詳細につきましては,以下のファイルをご覧下さい.

1. 履修のための案内(PDFファイル) [2019/9更新]
2. 達成度自己点検シート記載例(PDFファイル)[2014/5更新]
3. 業績リスト記載例(PDFファイル)[2016/5更新]
4. 達成度自己点検シート(excelファイル)[2014/5更新]

関連リンク

システム情報工学研究科 入試情報 (「履修審査日程」および「専攻別基準と提出先」については左記を御参照ください)

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デュアルディグリープログラム

(参考情報:以下の情報は知能機能システム専攻における情報であり、知能機能システム学位プログラムの情報については順次掲載予定です。)

概要

2013年度よりシステム情報工学研究科知能機能システム専攻(博士後期課程)と、理工学分野以外の副となる専攻博士前期課程、修士課程または専門職大学院)との間においてデュアルディグリープログラム(DDP)を実施することにより、国際的で総合的な思考・判断ができる博士(工学)を育成します。併せて博士後期課程をより魅力的なものとすることで優秀な人材を確保するとともに、課程修了時に確実に就職できるキャリア支援体制を整えています。なお、本プログラム履修者の入学料及び本プログラム適用期間の授業料は主専攻の分のみで、副専攻分は不要です。
ただし、一定期間内に二つの学位を取得することは容易ではありません。希望する場合には、博士後期課程の専攻の指導希望教員に相談し、十分な説明を受けた上で、申請をするようにしてください。

現在志望できる副専攻は
フロンティア医科学専攻
社会工学専攻
経営システム科学専攻(※)
企業法学専攻(※)
国際経営プロフェッショナル専攻(※)
感性認知脳科学専攻
芸術専攻(デザイン学領域群のみ)
生物資源科学専攻

※入学までに概ね1年以上の有職経験がある者が対象
のいずれかです。

履修モデル

デュアルディグリープログラムは以下のように、博士後期課程1‐2年次において副専攻の単位を習得するものを標準としています。研究の進捗状況によっては博士後期課程2‐3年次に履修することも可能です。

DDP 概要

募集要項

募集要項等の詳細については、こちらをご覧下さい。

問い合わせ先

DDP推進委員会 ddp [at] iit.tsukuba.ac.jp

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