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工学システム学類の笠原拓也氏、星野聖教授がiFAN 2010 Best Paper Awardを受賞

2010年10月8日

工学システム学類の笠原拓也氏、星野聖教授の論文『3D hand pose estimation for mobile robot control』が、iFAN 2010(2010 International Symposium on Intelligent Systems)Best Paper Awardを受賞しました.同論文は、センサ類の装着なしに、ビジョンにより駆動する遠隔ロボットの制御に関するものであり、iFAN 2010で発表された論文の中から知的システム分野に関する貢献が大きいと認められる論文に対し表彰されたものです.