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荒井裕彦教授指導の関口明生氏がISFA 2010にてBest Paper Award(Application) を受賞

2010年8月5日

荒井裕彦教授(連携大学院)指導の関口明生氏(知能機能システム専攻博士後期課程1年)は,平成22年7月12~14日に東京で開催された2010 International Symposium on Flexible Automation (ISFA 2010)において”Development of Oblique Metal Spinning with Force Control”と題した発表を行い,Best Paper Award (Application) を受賞しました.これは同講演会で発表された論文のうち応用面で最も優れた論文に与えられたものです.