印刷

ニュース

平成27年度入学者のための博士前期(修士)課程 一般 8月期入試当日の注意について

2014年8月6日

2014年8月6日更新

平成26年度8月に実施する知能機能システム専攻の口述試験(個別面接)について,以下の要領で実施します.

1. 試験日と試験内容について
グループ
8月21日
8月22日
午前
午後
午前
グループA
口述試験②
口述試験①
グループB
口述試験①
口述試験②
2.試験当日の集合時間,および場所について
    1. 試験日:8月21日(木)および8月22日(金)

 

    1. 口述試験②の割当て日について:口述試験②の割当て日は,出願書類に書かれた希望を考慮して行いましたが,希望人数に偏りがあったため一部の受験生については,試験日の移動を行いました.最終的な割当て日は以下の表の通りです.グループBの人は8月21日と8月22日の2日間来ていただくことになりますので,ご注意ください.

グループA:口述試験②が8月21日の受験生

21446002j 21446003j 21446005j 21446006j 21446007j
21446011j 21446013j 21446015j 21446016j 21446017j
21446018j 21446019j 21446021j 21446025j 21446026j
21446030j 21446034j 21446036j 21446037j 21446039j
21446040j 21446041j 21446042j 21446043j 21446044j
21446046j 21446049j 21446050j 21446051j 21446056j
21446057j 21446060j 21446063j 21446064j 21446067j
21446070j 21446071j 21446072j 21446077j 21446078j
21446079j 21446001e  以上

グループB:口述試験②が8月22日の受験生

21446001j 21446004j 21446008j 21446009j 21446010j
21446012j 21446014j 21446020j 21446022j 21446023j
21446024j 21446027j 21446028j 21446029j 21446031j
21446032j 21446033j 21446035j 21446038j 21446045j
21446047j 21446048j 21446052j 21446053j 21446054j
21446055j 21446058j 21446059j 21446061j 21446062j
21446065j 21446066j 21446068j 21446069j 21446073j
21446074j 21446075j 21446076j 21446080j 21446081j
 以上

 

    1. 集合時刻と場所:・場所は全て第三エリア・工学システム学類棟(3L棟)です.

[グループA]
(第1日目 午前):8月21日9時30分,3L201(3L棟2階201教室).(集合時刻の30分前に開錠します)
(第1日目 午後):8月21日12時30分,3L202(3L棟2階202教室).
[グループB]
(第1日目 午後):8月22日13時00分,3L201(3L棟2階201教室).
(第2日目 午前):8月22日9時30分,3L201(3L棟2階201教室).(集合時刻の30分前に開錠します)

・集合時刻になりましたら注意事項の説明を行います. なお,集合時刻に不在の場合,不合格となる可能性があります.

  1. 昼食について:昼食の時間帯は食堂が混雑することが考えられますので,各自,お弁当を持参することをおすすめします.

 

3. 口述試験①(基礎学力(数学)の試問)について
  1. 筆記用具(鉛筆,消しゴムなど)を持参するようにお願いします.
4. 口述試験②(志望理由及び研究計画のプレゼンテーション)について
    1. プレゼンテーションの内容について:志望理由これからの研究計画,ならびに卒業研究のテーマとその研究内容についてプレゼンテーションを行ってもらいます.

なお,試験員への資料配付はできませんので注意してください.

    1. プレゼンテーション時間について:プレゼンテーションは5分間とします.制限時間内に収まるように,準備して下さい.なお,プレゼンテーション時は4分経過で1鈴目,5分経過で2鈴目を鳴らします.2鈴目が鳴ったら速やかにプレゼンテーションを終了してください.

 

  1. プレゼンテーション機器について:A4サイズの紙を1枚ずつ書画カメラを用いてスクリーンに写しながらプレゼンテーションを行ってもらいます.パソコンはプレゼンテーション機器としては使えません.あらかじめプレゼンテーション内容を見やすく印刷した紙を各自準備してください.カラー印刷された紙はカラーのまま投影されます。紙の枚数に制限はありませんが,制限時間内にプレゼンテーションが終了するよう配慮して下さい.

(以 上)

※平成28年度入学者のための博士前期過程 一般 8月期入試に関する情報は、平成27年度8月に更新予定。