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博士後期課程3年の原祥尭氏(日本学術振興会特別研究員DC1)、坪内孝司教授が 第20回ロボティクスシンポジアにおいて優秀論文賞を受賞しました

2015年3月27日

2015年3月15日、知能機能システム専攻博士後期課程3年の原祥尭氏(日本学術振興会特別研究員DC1)と坪内孝司教授が、第20回ロボティクスシンポジアにおいて優秀論文賞を受賞しました。この賞は、査読により採択されたロボティクスシンポジアの発表論文の中から最も優秀な講演に対して贈賞されるものです。

発表論文
原 祥尭, 坪内 孝司, 大島 章: “蓄積したスキャン形状のマッチングにより過去を考慮した Grid-based SLAM”, 第20回ロボティクスシンポジア(ROBOSYM 2015)

ROBOSYM2015優秀論文賞_HAR1_150315