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鈴木藍雅氏(知能機能システム専攻)が情報処理学会MPS117ベストプレゼンテーション賞を受賞

2018年11月14日

2018年6月13日、鈴木藍雅氏(知能機能システム専攻)、坂無英徳教授(連携大学院、産総研)が、山口大学および電気通信大学と共同で行った研究に関する発表を行い、情報処理学会 第117回 数理モデル化と問題解決(MPS)研究会にてベストプレゼンテーション賞を受賞しました。この賞は、毎回の研究発表会において最も優れた研究発表1件を選出し、表彰するものです。
受賞論文: 鈴木藍雅 , 坂無英徳 , 木戸尚治 , 庄野逸, “2段階転移学習を用いた深層畳み込みニューラルネットによるびまん性肺疾患の識別と特徴表現の解析”, 情報処理学会 数理モデル化と問題解決研究会 (MPS) 研究報告, (2018)